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Enterprise Server 3.20 は、現在リリース候補として使用できます。

フォーク内を検索する

既定では、フォークは検索結果に表示されません。 一定の要件を満たす場合は、リポジトリ検索やコード検索に含めることができます。

リポジトリ検索結果にフォークを表示するには、クエリに fork:true または fork:only を追加します。 詳しくは、「リポジトリを検索する」をご覧ください。

フォークは、親リポジトリよりもスターが多い場合にのみ、コード検索用にインデックス化されます。 親より Star の数が少ないフォークのコードは検索できません。 コード検索結果に親リポジトリよりも Star が多いフォークを表示するには、クエリに fork:true または fork:only を追加します。 詳細については、「コードの検索」を参照してください。

メモ

フォークはリポジトリとコード検索にのみ含めることができます。

          `fork:true` 修飾子を使うと、フォークを含む、検索クエリに一致する結果をすべて検索できます。 
          `fork:only` 修飾子を使うと、検索クエリに一致するフォーク _のみ_ が検索されます。
修飾子
fork:true
          [
          **github fork:true**](https://github.com/search?q=github+fork%3Atrue&type=Repositories) は、フォークを含む、"github" という単語を含むすべてのリポジトリと一致します。

| language: LANGUAGE fork:true | android language:java fork:true は、フォークと標準リポジトリの両方で、Javaで記述された "android" という単語でコードを照合します。 | fork:only | github fork:only は、"github" という単語を含むすべてのフォーク リポジトリと一致します。 | forks:> n fork:only | forks:>500 fork:only は、フォークが 500 個を超えるリポジトリに一致し、フォークであるリポジトリのみを返します。

参考資料

  •         [AUTOTITLE](/pull-requests/collaborating-with-pull-requests/working-with-forks/about-forks)
    
  •         [AUTOTITLE](/repositories/viewing-activity-and-data-for-your-repository/understanding-connections-between-repositories#listing-the-forks-of-a-repository)
    
  •         [AUTOTITLE](/search-github/getting-started-with-searching-on-github/about-searching-on-github)