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Enterprise Server 3.20 は、現在リリース候補として使用できます。

Organization メンバーシップについて

Organization のメンバーになれば、多くのリポジトリにわたり、同僚やオープンソース コントリビューターとコラボレーションできます。

Organization のオーナーに招待してもらい、メンバー、支払いマネージャー、あるいはオーナーとして、その Organization に加わることができます。 Organization のオーナーあるいはリポジトリの管理権限を持つメンバーは、あなたを外部コラボレーターとして 1 つ以上のリポジトリでコラボレーションするよう招待できます。 詳細については、「組織の役割」を参照してください。

プロファイル ページで、自分がメンバーになっている組織をaccessできます。 詳細については、「Organization へのアクセス」を参照してください。

Organization への参加の招待を受諾すると、Organization のオーナーは以下を見ることができるようになります:

  • あなたのパブリックなプロフィール情報
  • メール アドレス
  • あなたが 2 要素認証を有効化しているか
  • 組織内にaccessしているリポジトリと、access レベル
  • 組織内での特定のアクティビティ
  • リクエスト元の国
  • あなたの IP アドレス

詳細については、GitHub プライバシーに関する声明を参照してください。

メモ

所有者は organization の監査ログでメンバーの IP アドレスを見ることはできません。 アカウントの侵害や機密データの不注意による共有など、セキュリティ インシデントが発生した場合、組織の所有者はプライベート リポジトリへのaccessの詳細を要求する場合があります。 弊社が返す情報には、あなたの IP アドレスが含まれることがあります。

デフォルトでは、Organization のメンバーシップの可視性は「プライベート」に設定されています。 プロフィール上の個々の Organization のメンバーシップは、「パブリック」にすることができます。 詳細については、「Organization のメンバーシップを公開または非公開にする」を参照してください。

Organization はいつでも離れることができます。 詳細については、「組織から自分を削除する」を参照してください。

詳細については、次を参照してください。

  •         [AUTOTITLE](/organizations/collaborating-with-groups-in-organizations/about-organizations)
    
  •         [AUTOTITLE](/account-and-profile/setting-up-and-managing-your-personal-account-on-github/managing-your-membership-in-organizations)