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Enterprise Server 3.21 は、現在リリース候補として使用できます。

カスタム セキュリティ構成の編集

          custom security configurationを編集して、リポジトリのセキュリティ ニーズを満たします。

この機能を使用できるユーザーについて

管理者 ロールを持つ組織の所有者、セキュリティ マネージャー、および組織メンバー

  1. GitHub の右上隅にあるプロフィール画像をクリックしてから、[ Your organizations] をクリックします。

  2. Organization 名の下で、[ Settings] をクリックします。 [設定] タブが表示されない場合は、 [] ドロップダウン メニューを選び、 [設定] をクリックします。

    組織のプロファイルのタブのスクリーンショット。 [設定] タブが濃いオレンジ色の枠線で囲まれています。

  3. サイドバーの [セキュリティ] セクションで、 Advanced Security ドロップダウン メニューを選択し、[ 構成] をクリックします。

  4. 「コード」セクション内で編集したい の名前をクリックします。

    メモ

    Organization での既定の security configuration は、organization で作成された新しいリポジトリにのみ自動的に適用されます。 リポジトリが組織に転送された場合でも、リポジトリに対し適切な security configuration を手動で適用する必要があります。

  5. 必要に応じて、 custom security configuration の名前と説明を編集します。

  6. 必要に応じて、 custom security configuration の有効化設定を編集します。

  7. "ポリシー" セクションでは、構成の適用状態を変更できます。 構成を適用すると、リポジトリ オーナーは、構成によって有効または無効になっている機能を変更できなくなりますが、設定されていない機能は適用されません。 [構成の適用] の横で、ドロップダウン メニューから [適用] または [適用しない] を選択します。

    メモ

    状況によっては、security configurationsの実施が妨げられることがあります。 「セキュリティ構成の適用」を参照してください。

  8. 変更を適用するには、[構成の更新] をクリックします。